2月14日 第14回「禅といま」寒中勉強会(「禅といま」推進委員会主催)開催


「禅といま」推進委員会が主催する「寒中勉強会」は、仏教、禅に親しむ方がたが相集い、共に学び共に語らう一日勉強会です。今回は、駒澤大学仏教学部教授・禅研究所所長の石井清純先生を講師に迎え、「『正法眼蔵』はなぜ難解なのか」というタイトルで、『正法眼蔵』の文体の特徴について、ご講演をいただきます。

講演後は、曹洞宗国際センター所長の藤田一照老師が、椅子坐禅のご指導をされます。会場の都合上、受講者を先着200名と限らせていただきますので、ご希望の方は、お早めにお申し込みください。

 

日 時/平成29年2月14日(水) 
    午後2時~午後4時頃(受付は1時20分より)

会 場/東京グランドホテル「桜の間」(先着200名)
    東京都港区芝2-5-2

受講料/お一人様2,500円

日 程/午後2時~(90分)  講演 石井清純先生
              『正法眼蔵』なぜ難解なのか-文体の特徴について-

午後3時45分~(45分) 椅子坐禅・藤田一照老師

午後4時30分      閉講

受講方法/郵便振替用紙に、参加者全員の「ご住所・お名前」をご記入の上、受講料(2,500円)をご送金ください。明年1月末日までに受講票のハガキを郵送いたします。定員(200名)に達した場合、受付を締め切ります。

欠席・キャンセルの場合でも、受講料の返金は致しておりませんので予めご了承ください。

00170-2-450289 「禅といま」推進委員会

 

主催/「禅といま」推進委員会
後援/曹洞宗・クラブツーリズム株式会社

連絡先/「禅といま」事務局 大龍寺内(太田)
TEL&FAX: 03-3207-0770 
E-mail: zentoima@ybb.ne.jp