茨城県などで竜巻などの災害に遭われた方がたにお見舞い申し上げます


5月6日の午後、関東北部を中心に大気の状態が非常に不安定となり、竜巻、突風や落雷、降ひょうによる被害がありました。

2000を超える建物が損壊し、1人が死亡、宗門寺院も茨城県内の1か寺で庫裡の屋根が吹き飛ぶなど大きな被害がでています。
(8日現在)

被害に遭われた方がたに心からお見舞い申し上げます。

 曹洞宗宗務庁では8日、福祉課の職員を現地に派遣しました。