平成26年「年頭の挨拶」のAR配信のお知らせ


AR(拡張現実)とは、目の前にある画像からスマートフォンを利用して音声や動画などの情報を引き出し、視覚や聴覚などへ効果的にうったえる技術です。
曹洞宗では、この技術を用いて、各種資料や出版物に、より魅力ある情報を付加し発信していきます。

AR(拡張現実)はスマホにアプリをダウンロードして使用することができます。
ご利用方法はこちら。

AR第1弾といたしまして、平成26年1月1日正午より、1月15日正午まで、管長猊下の「年頭の挨拶」をARにて配信いたします。

平成25年4月に全寺院に配布しました「おことば」ポスターの管長猊下の顔写真部分にARが埋め込まれていますので、お試しください。

管長猊下の「年頭の挨拶」がご覧いただけます。