全日本仏教会がパリ同時多発テロ発生をうけて理事長談話を発表しました


公益財団法人全日本仏教会が、パリ同時多発テロ事件発生をうけて「怨(うら)みをすててこそ息(や)む ―除夜の鐘に祈りをこめて―」と題された理事長談話を12月8日付で発表いたしました。声明の趣意をご理解いただき、除夜の鐘を撞いていただきますようお願い申し上げます。

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