全日本仏教会が福島第一原子力発電所事故についての会長談話等を発表しました


国の伝統仏教宗派(教団)で構成されている全日本仏教会では、救援基金の募集や支援金などを通して被災地支援を続けていますが、6月21日に菅内閣総理大臣(当時)に「福島第一原子力発電所から子どもたちを守る要望書」を提出し、更には8月25日に「原子力発電所事故から思うこと」との会長談話を発表しました。
全日本仏教会のリリース詳細は以下のリンクからご覧いただけます。
 
【全日本仏教会ホームページ】
・「福島第一原子力発電所事故から子どもたちを守る要望書」提出に関してはこちらから
・「原子力発電所事故から思うこと」会長談話はこちらから