第61回全国高校スケート・アイスホッケー選手権大会で駒大苫小牧高が大健闘


1月20日~24日まで群馬県内で開催された第61回全国高等学校スケート競技・アイスホッケー競技選手権大会にて、宗門関係学校である駒澤大学附属苫小牧高等学校が、大健闘しました。
スケート競技部門では、スピードスケート男子1500メートルの近藤太郎選手が優勝、学校対抗で女子が総合1位を飾りました。
また、アイスホッケー競技部門でも駒澤大学附属苫小牧高等学校が2年連続28度目の優勝に輝きました。
選手および関係者の皆さま、おめでとうございます。