プレハブの設置をはじめました


    
宗門は被害が甚大な寺院へ、プレハブ(ユニットハウス)の設置を始めました。これらは仮本堂や遺骨の仮安置所などとして利用されます。
10日には坂野総務部長が宮城市内の寺院の設置に立会いました。これからも随時、必要な寺院にプレハブの建設が続けられます。