戦後75年戦没者追悼法要が行われました


曹洞宗宗務庁は8月5日、檀信徒会館5階研修道場において、鬼生田宗務総長を導師として朝課に引き続き「戦後75年戦没者追悼法要」を厳修し、戦没者の亡き御霊に祈りを捧げました。この度の法要は、新型コロナウイルス感染予防の観点から、内局及び当役者のみで執り行いました。

  

    導師 鬼生田宗務総長