【曹洞宗総合研究センターより】令和8年度近現代教団研究部門公開研究会「葬送の現在と未来―バーチャル葬儀を起点として」動画掲載について

2026.09.08

令和8年7月29日、近現代教団研究部門公開研究会「葬送の現在と未来―バーチャル葬儀を起点として」を開催いたしました。第1部では、映画『それはかつてあったから』(制作:コンテクスチュアルデザイン研究室、2025年)を上映いたしました。

このたび、第2部講演の動画を曹洞宗公式YouTubeチャンネルに掲載いたしましたので、下記よりご覧ください。

第2部
講演1 瓜生大輔先生(本作プロデューサー/芝浦工業大学デザイン工学部デザイン工学科准教授、コンテクスチュアルデザイン研究室主宰)「映画制作の経緯と意図、研究意義」

講演2 有馬俊先生(本作脚本・監督/慶應義塾大学サイバー文明センター特任講師)「デザインフィクション映画によるバーチャル葬儀のデザイン」